おいしい食べ方としては、冬に食べる「真牡蠣」と同じで三杯酢やポン酢で食べる酢牡蠣。殻ごと軽く焼いて食べる焼き牡蠣。そして、おなじみのカキフライやカキ飯などの料理方法がありますが、鳥取県内ではレモン汁を落として軽く塩をふりかけ、生でまるごと豪快に口に頬張る食べ方が好まれているようです。
当苑では、美味しい岩牡蠣を7月のお品書き季節の会席料理「松」コース、「竹」コースに、「日本海産岩牡蠣」としてラインアップ。板長特製のポン酢と、カットレモンを添えて生のままお召し上がりいただきます。
また、期間限定:夏の日本海炭火会席コースでは、殻つきのままの岩牡蠣:夏輝を、炭火で焼いた“焼き岩牡蠣”として豪快かつ贅沢にお召し上がりいただきます。
さらに、「もっともっと岩牡蠣を食べたい!」という美味しいものには目がないお客様のために、生の岩牡蠣:夏輝を一品料理としてご用意。
生の鳥取県産岩ガキ:夏輝を、1,575円(1個…消費税込価格)でご用意させていただきます。
※サイズの大小は、岩牡蠣の入荷時期・状況によって異なります。
|